作品

沈黙のお茶会

沈黙のお茶会

あらすじ

父没後、母が叔父との熱愛により、『俺が次期侯爵のはずじゃなかったのか?』となってしまった国王陛下の雑用係(直属部隊の隊長二十三歳)の受難の日々。宰相×雑用係魔術師、異世界ファンタジーです。


沈黙のお茶会

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