作品

グラムいくらの公僕

グラムいくらの公僕

あらすじ

【今日も上司の顔が良い…】“誰か”の肉を口にすることが普通の世界。警事庁の中でも“汚い”“きつい”“臭い”の3K職場である不法食肉対策係に配属された在波は、上司の志熊に密かな恋をしていた。離婚して独り身とはいえノンケだし上司だし、叶う筈のない恋ではあるが何しろ顔が好みなので見ているだけで幸せだった。あるとき、初めてのデカいヤマをなんと志熊とふたりで追う事になり、良いところを見せたい在波は必要以上に張り切ってしまう…が、それが悪夢の始まりだった。『グラムいくらの旋律』スピンオフ、年下刑事と渋メン上司のグロテスク×ディストピアBL!


グラムいくらの公僕

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