こまねずみ常次朗
あらすじ
こまねずみ常次朗|博多・中洲でショットバーを経営する服部常次朗、24歳。サラリーマンに嫌気が差した上での転職だったが、客はさっぱり寄り付かず、借金は増える一方。消費者金融にも見放された彼は、高利・毎日決済の金融業「日掛け屋」に手を出す。そして、ゼニの泥沼へ沈んでゆく…。※本ファイルはコミックス『こまねずみ常次朗』の分冊版です。重複購入にお気を付け下さい。
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