作品
こんな家族なら、いらない。
あらすじ
“家族”という呪縛を解き放て!
自らも被虐待児だった著者。
ぬぐえないトラウマを治療するなかで思い起こされる
ひどい虐待を受けた友人・知人たちの過去と現在。
暴力、性的虐待、ネグレクト、
病気・障害への無理解、個人の尊厳の軽視………
「家族だから」という理由で、その違和感にフタをし
つらい状況から逃れられない子どもたち。
成長したあと、彼らはどういう人生を送るのか───?
自分を守るために、生きるために、そこから逃げていい。
根底にあるのはそのメッセージ。
さまざまな事例をもたらす毒親の実態を見つめ、
家族の在り方に一石を投じるコミックエッセイ。
こんな家族なら、いらない。
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