作品

魔物の国と裁縫使い(ノベル)

魔物の国と裁縫使い(ノベル)

あらすじ

どんな素材でも裁断、縫合することができる「裁縫術」の使い手カルロ。彼は迷い込めば死ぬと言われる「氷の森」で生贄にされていた。そんなカルロの窮地を救ったのは一匹の空飛ぶ金色の狼、震天狼(バスターウルフ)のルフィオだった。彼女を苦しめる寄生虫を裁縫術で摘出した結果、カルロはルフィオをはじめとした魔物の国アスガルの重鎮たちに注目され始め、魔物たちの体質に合う服を作っていく。


魔物の国と裁縫使い(ノベル)

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