作品

おしりのふた

おしりのふた

あらすじ

「私がその病気に気づいたきっかけは 紙でふいた時の違和感でございました」 ――病院での恥ずかしい体験を終え、作者・桐島いつみが医師から受けた診断は「痔」。その病気に「いぼまろちゃん」と名づけ、おだやかに見守る作者の日常…。その他「おでき」や「体毛」、そして旦那さんとの結婚生活などなど、人様には決して言えない生活の悲喜こもごもを読者投稿とともに綴る爆笑コミックエッセイ!

読めるサイト

まだキャラクター情報がありません

レビュー

まだレビューがありません。最初のレビューを書きましょう!

この作品についてまだスレッドがありません

J