作品

偏屈作家と官能小説のススメ

偏屈作家と官能小説のススメ

あらすじ

【天才小説家の色気に、ゾクゾクする。】幼馴染で小説家の恭一郎(きょういちろう)に10年も片思いをしている雪(ゆき)。大学生になり彼の家で家事代行として働くようになったものの、なかなか気持ちを伝えられずにいた。そんなある日、恭一郎に官能小説の執筆依頼が舞い込んでくる。初めての試みに、濡れ場を書くなら女性を抱くのが手っ取り早いと突飛なことを言う恭一郎。 好きな人が他の女性を抱くなんて、何としても止めなければ!! 雪は自らその役目を買って出るが、いきなり「俺の前でシてみせろ」と指示されて…!?


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