作品

としをとるのは素敵なこと

としをとるのは素敵なこと

あらすじ

萩尾望都先生ご推薦!年齢を重ねて見えてきた、人生の楽しみ方。50歳を迎えた著者が、ある日直面した‘老化’。老眼、白髪、更年期障害、変化する人間関係…などなど、体から心まであらゆる角度から自身の加齢と向き合い感じたこと。そして得たもの。誰にでもやってくる‘加齢’に向き合った日々を、明るくほのぼのした筆致で描くコミックエッセイ。読み終えた後には心が少し軽くなる、そんな1冊です。

読めるサイト

まだキャラクター情報がありません

レビュー

まだレビューがありません。最初のレビューを書きましょう!

この作品についてまだスレッドがありません

J