作品
柱時計が喘ぐ時間
あらすじ
水彩画のサークルで宿泊した古民家。深夜二時に人の声がするという柱時計の前で、私は夫でない男に無理やり足を開かされ・・・。初めての不倫に後ろめたさを感じながら帰宅すると、そこには古民家にあったあの柱時計とそっくりの時計が・・・。その前で夫にパンティを引きおろされ・・・。
柱時計が喘ぐ時間
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